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アクリル製品の傷について

中国大陸企画生産のアクリル製品には薄い保護フィルムがついています。
初期傷に見えるものも多くの場合はフィルムについている傷のことが多いです。
薄くとてもはがしにくいため、アクリルの端っこを爪などでカリカリとしていると取れると思います。

金属やとがったものなどを使うと本体に傷がつく恐れがありますのでオススメしません。

本体、台座、付属パーツ全ての裏表両面に貼られていることが多いです。
お問い合わせの前にまずはご確認ください。